ようこそ、エネルギーセラピー研究所に

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はじめまして

 エネルギーセラピー研究所では、生命エネルギーを調査研究し、病気の予防、治療、才能の開発等に応用し、その教育や普及を行っています。

ニュース

当研究所で毎月銅人療法セミナーを行っています。
詳しくは銅人療法のホームページをご覧下さい。

エネルギーセラピー研究所の活動

エネルギー研究所では現在次のテーマで研究調査を行っています。

  1. 銅人療法
  2. 波動医学(ホメオパシー
  3. 伝統医学(アユルヴェーダ、シッダ医学、ユナニ医学、漢方医学)
  4. 電気鍼灸(良導絡、EAV、脈診計)
  5. チャクラ療法
  6. キネシオロジー

伝統医学とエネルギーセラピー

 現代医学はめざましく発展していますが、どの国にも伝統医学も存在し、一定の役割を果たしています。伝統医学には現代医学で無視されている生命エネルギー(気、プラーナなど)、スピリチャルな原理が豊富に残っています。

1原因療法
 伝統医学は、病気の中には生命エネルギー、心からも来ているものがあるととらえ、その原因から治療します。それゆえ、病気を原因から根治し、再発を防止します。

2未病を治す
 伝統医学は病気が肉体に出現する前の生命エネルギー、心の段階で病的状態を認識し(未病)その段階で治療します。それゆえ、病気を予防することができます。

3低コスト、副作用が少ない
 人間の感覚、直感を重んじ、食物、薬草、手技、運動を使うので、副作用が少なく、コストもかかりません。また、原因療法による再発防止、未病治療による病気の予防によって治療期間を短縮し、健康状態を長く保ち、医療コストを下げます。

ここでは伝統医学として、インド医学、中国医学、ギリシア医学を取り上げ、主に生命エネルギー的、霊的側面を強調し、原因療法、未病治療について説明します。また、伝統医学から生成した新しい医学についても説明します。

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